ニュースレター

3C分析と経営戦略 ③(2016.4.19)

いつも大変お世話になっております。
若山経営です。

今回も、弊社 若山が週間帝国ニュース(株式会社帝国データバンク青森支店様
発行)に掲載させて頂いた『小規模企業の経営戦略』の記事の中から、抜粋した
ものをお届けします。

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3C分析と経営戦略 -3

ビジネス・フレームワーク※という本では、
3Cについて次のような分析項目をあげています。↓

http://wakayama-keiei.jp/images/3C.JPG

上記を分析した上で、
「○○の実現を目指して、△△の優位性を発揮し、
☆☆に対して、□□を提供していく」というように、
勝ち筋(経営戦略)を考えましょう。

最近、話題になっている第三セクターの経営を3C分析で考えてみると
問題の本質が見えてきます。

「他山の石」ということわざがあります。
うまくいっていない事例を参考に、自社の戦略を見直しましょう。

※ビジネス・フレームワーク
堀 公俊著 日本経済新聞出版社(2013年8月)
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株式会社若山経営
〒030-0944 青森市筒井八ツ橋1372-1
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3C分析と経営戦略 ②(2016.4.12)

いつも大変お世話になっております。
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今回も、弊社 若山が週間帝国ニュース(株式会社帝国データバンク青森支店様
発行)に掲載させて頂いた『小規模企業の経営戦略』の記事の中から、抜粋した
ものをお届けします。

    3C分析と経営戦略 -2

私たちはどうしても自社の視点に偏り、独りよがりな分析をしてしまいます。
3Cの中で最も大切なのは顧客の視点です。

まず、顧客を満足させる価値を提供できるかどうかを考えなければなりません。
次に競合の視点、つまり競争に際して優位性を持てるかどうかを考えることです。
そして最後が自社の視点、優先順位を間違えないようにする必要があります。

ビジネス・フレームワーク※という本では、
3Cについて次のような分析項目をあげています。↓

http://wakayama-keiei.jp/images/3C.JPG

※ビジネス・フレームワーク
堀 公俊著 日本経済新聞出版社(2013年8月)

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3C分析と経営戦略 ①(2016.4.4)

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発行)に掲載させて頂いた『小規模企業の経営戦略』の記事の中から、抜粋した
ものをお届けします。

3C分析と経営戦略 -1

経営には複数の利害関係者がからんできます。

その中の代表選手が、顧客・競合・自社です。

3つのCを分析し、勝ち筋を見つけ出し、戦略として展開することが
経営の定石の一つです。

顧客:Customer 競合:Competitor  自社:Company

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